元気がでる名言・格言



元気がでる名言・格言(11)


名言・格言・ことわざ

 

強い心、知性、勇気があれば、

運命の力を阻み、

しばしばそれを逆転することが可能である。

 

- アルベール・カミュ -

(フランスの小説家、ノーベル文学賞受賞 / 1913~1960) Wikipedia


名言・格言・ことわざ

 

友よ、逆境にあっては、

常にこう叫ばねばならない。

「希望、希望、また希望」と。

 

- ヴィクトル・ユーゴー -

(フランスのロマン主義の詩人、小説家 / 1802~1885) Wikipedia


名言・格言・ことわざ

 

毎日一歩ずつ前進するように、

がんばり続けるだけだ。

そうだ一歩ずつだ。

 

- マイルス・デイヴィス -

(米国のジャズトランペット奏者 / 1926~1991) Wikipedia


名言・格言・ことわざ

 

すべての行動に制限を設けてしまえば、

それはいつか仕事や人生にも波及してしまうだろう。

限界などない。

踊り場があるだけだ。

そこに居座ってはいけない。

それを越えて行くのだ。

 

- ブルース・リー -

(香港の中国武術家、俳優、脚本家 / 1940~1973) Wikipedia


名言・格言・ことわざ

 

千里の道も一歩から。

 

- 老子 -

(古代中国の思想家、道教の始祖とされる / 紀元前6世紀など諸説あり) Wikipedia


名言・格言・ことわざ

 

幸福になる方法は、

自分で実験してみなければ分からない。

 

- ジークムント・フロイト -

(オーストリアの精神分析学者 / 1856~1939) Wikipedia


名言・格言・ことわざ

 

前後を切断せよ、

みだりに過去に執着するなかれ、

いたずらに将来に未来を属するなかれ、

満身の力を込めて現在に働け。

 

- 夏目漱石 -

(日本の小説家、評論家、英文学者 / 1867~1916) Wikipedia


名言・格言・ことわざ

 

信じて投げて打たれるのはいい。

信じて投げて打たれたのなら、

それは結果。

一番いけないのは、

やる前から打たれたらどうしようと

考えること。

 

- 落合博満 -

(日本の元プロ野球選手、監督 / 1953~) Wikipedia


名言・格言・ことわざ

 

過去には帽子を脱いで

敬意を表し、

未来には上着を脱いで

立ち向かいなさい。

 

- クレア・ブース・ルース -

(米国の女性作家、ジャーナリスト、下院議員、外交官 / 1903~1987)


名言・格言・ことわざ

 

生きるかぎりは

歌いながら行こうよ。

道はそうすれば、

それだけ退屈でなくなる。

 

- ウェルギリウス -

(古代ローマの詩人 / 紀元前70~前19) Wikipedia


名言・格言・ことわざ

 

臆病者は勝つと分かっている戦いしかできない。

だがどうか、負けると知りつつも戦える勇気を。

時に勝利よりも価値ある敗北というのも

あるのだから。

 

- ジョージ・エリオット -

(英国の女性作家 / 1819~1880) Wikipedia


名言・格言・ことわざ

 

笑ってしまえば、

すべてがおもしろい。

 

- ルイス・キャロル -

(英国の作家『不思議の国のアリス』著者 / 1832~1898) Wikipedia


名言・格言・ことわざ

 

財産よりも、

もっと尊いのは「明るい性格」だ。

人間の心も体と同じだ。

日陰にいるのではなく、

日光の照る場所に移るべきだ。

困ったことがあっても、

笑いで吹っとばしてしまおう。

さあ、日の当たる場所に出ようではないか!

 

- アンドリュー・カーネギー -

(米国の実業家、鉄鋼王 / 1835~1919) Wikipedia


名言・格言・ことわざ

 

誰もがたくさんもっている

今の幸せに目を向けるのです。

誰もがもっている過去の不幸は忘れなさい。

 

- チャールズ・ディケンズ -

(英国の小説家 / 1812~1870) Wikipedia


名言・格言・ことわざ

 

日の輝きと暴風雨とは、

同じ空の違った表情にすぎない。

運命は甘いものにせよ、苦いものにせよ、

好ましい糧として役立てよう。

 

- ヘルマン・ヘッセ -

(ドイツの小説家、詩人、ノーベル文学賞受賞 / 1877~1962) Wikipedia



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