松岡修造の名言・格言






松岡修造(1967年~)

日本の元プロテニスプレーヤー、スポーツキャスター、タレント。

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東宝の名誉会長の父と元宝塚歌劇団の母の次男として生まれる。慶應中等部在学中に米国のオレンジボウル選手権で優勝するなどテニスの才能を開花。1984年にインターハイを制覇し、1986年に父の反対を押し切りプロへ転向。

1988年から本格的にツアー大会に出場。同年、全豪オープンで予選を勝ち上がりグランドスラム初出場を果たすなど活躍し、世界に通用する日本人プレイヤーとして注目を浴びる。1992年にはATPツアーシングルス優勝を達成。世界ランキングでも自己最高の46位を記録した。

1998年に現役を引退し、スポーツキャスターや日本テニスの強化、発展に尽力している。

Wikipedia(日本語版) / Wikipedia(英語版)


 

松岡修造の名言・格言集




松岡修造の名言(1)


名言・格言

 

100回叩くと壊れる壁があったとする。

でもみんな何回叩けば壊れるかわからないから、

90回まで来ていても途中であきらめてしまう。

 

- 松岡修造 -


名言・格言

 

布団たたきは、

やめられない。

ついつい叩きすぎちゃう。

 

- 松岡修造 -


名言・格言

 

勝ち負けなんか、

ちっぽけなこと。

大事なことは、

本気だったかどうかだ!

 

- 松岡修造 -


名言・格言

 

ベストを尽くすだけでは勝てない。

僕は勝ちにいく。

 

- 松岡修造 -


名言・格言

 

おまえの終わり方は、

なんとなくフィニッシュだ!

 

- 松岡修造 -


名言・格言

 

いまの僕には勢いがある

 

- 松岡修造 -


名言・格言

 

ナイスボレー、修造!

 

- 松岡修造 -


名言・格言

 

僕は忙しいと思ったことが1回もありません。

たぶん、本当に忙しくないのでしょう。

「お疲れさま」と言われても、

たいていは疲れていないので、

冗談を言える人には「疲れてません」といいます。

 

- 松岡修造 -


名言・格言

 

やがて僕のレベルも知らず知らずに上がっていった。

なぜなら、僕が戦う相手は、

いつも自分より強かったからである。

 

- 松岡修造 -


名言・格言

 

ミスをすることは悪いことじゃない。

それは上達するためには必ず必要なもの。

ただし、同じミスはしないこと。

 

- 松岡修造 -


名言・格言

 

褒め言葉よりも

苦言に感謝。

 

- 松岡修造 -


名言・格言

 

「やってられないよ」と思ったとき、

「でも俺、頑張ってるよな」

とつぶやいてみてください。

「頑張ってる私って、結構いいな」と、

自分を好きになってください。

その方が生きやすくなるとは思いませんか?

 

- 松岡修造 -


名言・格言

 

何を言われてもイライラしなーい。

 

- 松岡修造 -


名言・格言

 

予想外の人生になっても、

そのとき、幸せだったらいいんじゃないかな。

 

- 松岡修造 -


名言・格言

 

真剣だからこそ、

ぶつかる壁がある。

 

- 松岡修造 -



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