MONGOL800 / J-POP・邦楽 おすすめ曲・PV






MONGOL800(モンゴル800)
男性グループ
別名:モンパチ
出身地: 日本・沖縄県
ジャンル: パンク・ロック
活動期間: 1988年 ~ 現在

Wikipedia(日本語版) / 公式サイト

テーマ別の名言・格言
自然の動画
おもしろい動画

MONGOL800

ターコイズ / パンク・ロック(日本)

歌詞 (一部)
「Every things gonna be all right 遠く離れていても 想い変わらずこの歌を お守りの代わりに 愛があればいい 晴れ渡る青空 どこまでも青く続け 空と海と僕と あなたを繋いでる 花も草も木々も ただ風に吹かれてる 波も雲も人も心も ただ風に吹かれてる 嗚呼 今は風まかせ どこまで来たんだろう 折り返すのも忘れてさ 風も背中を押す 勢いが大事だと 長い坂を下る ハンドル強く握った 丘を越えて坂を上れば あなたの住む町へ 嗚呼 今だ風に乗れ」

夢叶う / パンク・ロック(日本)

歌詞 (一部)
「明日には夢叶う 夢叶う いい風が吹く 明日には夢叶う 夢叶う いい風が吹く 春夏秋冬 季節は変わりゆく 僕らの進む道 己の中で風は吹く 周りへのやさしさ忘れ 先立つ個人の主張 頼れない大人達の好きな意味のない価値観競争 同じ土の上で なぜに人は殺し合う お国のために命捨てる そんな常識従うな 自分を信じて 何を急いで何競う 早々歩く大人よ 言葉の意味を忘れ 我がもの顔で歩く大人よ 誰がつくった あたりまえ 誰の目を気にし生きてゆく 勉強よりも何よりも素晴らしい友をつくる 大切な人は後回し そろそろ気づけよおバカさん達 これが人の運命だと偉そうな言葉は胸にしまえ 守るほどの地位はない」

小さな恋のうた / パンク・ロック(日本)

歌詞 (一部)
「広い宇宙の数ある一つ 青い地球の広い世界で 小さな恋の思いは届く 小さな島のあなたのもとへ あなたと出会い 時は流れる 思いを込めた手紙もふえる いつしか二人互いに響く 時に激しく 時に切なく 響くは遠く 遥か彼方へ やさしい歌は世界を変える ほら あなたにとって大事な人ほど すぐそばにいるの ただ あなたにだけ届いて欲しい 響け恋の歌 ほら ほら ほら 響け恋の歌」

星の数月の数 / パンク・ロック(日本)

歌詞 (一部)
「夕暮れ時 空へ続く道 赤く染まる 照れ笑うあなたの頬のよう 信号待ち 時を刻む針 あざ笑うよ 焦る僕の気持ちを 言葉より 確実な想い 手紙より 愛歌う詩より 何一つ 形にできないけど 誰も答えなんてわからない それもまた乙かもね 泣かないで僕にできる事なんて 高が知れている 星の数だけ君を傷付け 月の数だけ愛を贈る」

あなたに / パンク・ロック(日本)

歌詞 (一部)
「人にやさしくされた時 自分の小ささを知りました あなた疑う心恥じて 信じましょう心から 流れゆく日々その中で 変わりゆく物多すぎて 揺るがないものただ一つ あなたへの思いは変わらない 泣かないで愛しい人よ 悩める喜び感じよう 気がつけば悩んだ倍 あなたを大切に思う ほら 元どおり以上だよ 気がつけばもう僕の腕の中 あなたに 逢いたくて 眠れない夜 夢で逢えたら考えすぎて 眠れない夜 夢で逢えたら どこへ行こうか? あなたがいれば どこでもいいよ」

スコール / パンク・ロック(日本)

歌詞 (一部)
「いつからだろう 降り続く雨は コワレタミタイ 泣きじゃくる子供みたい 泣き疲れたよ ココは涙の底 あの日からずっと 涙が止まらない 目の前にあった 幸せの意味さえわからずに いつまでもずっと側にいて 泣いたり笑ったり 何気ないありふれた ささやかな願いでしょう こんなにあなたの事 深く深く 愛せるなんて 思えば思うほど 愛しいほど 悲しくなるのは なぜ ねぇ 声を聞かせて 今すぐにでも 魂は記憶している 愛を覚えてる」

ドキドキ / パンク・ロック(日本)

歌詞 (一部)
「さぁ夜も更けてきた 行こうおもちゃの国へ 気付いているでしょ 大切なものを 見失い始めているあなたに 小さな夢でもかまわない 誰でも一度は夢見たんだ 心のドキドキ 転寝の春はまだこない 大人になれない子供の歌 心に響けよ 思い出してあの日の夕陽 心から遊んだ夕暮れ時 服は汚れ顔も手も でも僕の心は輝いていた あの頃と同じ視線のままで あの日見た夕焼けを見に行こう 忘れていた心のドキドキ 変わらぬ太陽を背にいつまでも」

Forget Me Not~勿忘草~ / パンク・ロック(日本)

歌詞 (一部和訳)
「僕はいまもここにいて ずっと愛している 君はまだそこにいて いまでも愛してくれているだろうか? 君がずっとそこにいて 変わらず僕を愛している そんなことはありえないけど いまでも僕を愛している? すべてが相も変らずさ 僕には希望なんてないように 僕のたった一つの希望は、君 それは望みのない希望 だけどまだ希望を捨てていない どうしようもないんだ それが唯一の道 僕が自分の人生を生きるための 勿忘草 この花を君へ贈れたなら 君は思い出してくれるだろうか? 僕がいまでも君を想っていることを」

琉球愛歌 / パンク・ロック(日本)

歌詞 (一部)
「泣かないで人々よ あなたのため明日のため すべての国よ うわべだけの付き合いやめて 忘れるな琉球の心 武力使わず 自然を愛する 自分を捨てて誰かのため何かができる 日々あなた思い 一生が終わればいい 日々の暮らしの中 間違いだらけこの世の中 責任たらい廻し 子は親殺し 平気な顔 貧しい国見殺し 無力な自分 くずれる今 日々あなた思い あなた思い 一生が終わればいい 日々あなた思い あなた思い 一生が終えてもいい 日々あなたと僕 あなたと僕 一生を終えようか」

神様 / パンク・ロック(日本)

歌詞 (一部)
「I hope for peace in the world 誰もが望むこと 色んな事を踏台にしてきたけど I hope for peace of mind 風が優しくて 求めすぎない事教えてくれた I hope for peace in the world 思い出作りましょう 最後の晩餐 酒の肴になればいい I hope for peace of mind 正義も歪むでしょう 心だって揺れたり折れたり 神様お願いがあるのです 上手に騙して下さい 間違って解釈しちゃうでしょ I’ve told you thousand times 猿の成れの果て 歩いたと思ったら戦争ばっかりしててさ I’ve told you time and time again お願い慣れないで 先生も歴史も教科書も間違うしさ」

ガジュマルの木 / パンク・ロック(日本)

歌詞 (一部)
「あなたに捧ぐこのうた 思い出は琥珀色の日 陽炎に揺れる夏の日 永遠が続けばいいな 古ぼけた記憶を辿り あやふやな日々にさようなら 夕暮れにこの身をまかせ 瞬間に忠実なだけ 気が付けば時は過ぎ行き 足早に変わる街並み 一人占め記憶の中に思い出の風 ガジュマルの木 切り倒してまで作る道はない 僕らの行く末に何が残る 固い頭と固い地面で 何を切り開こう ガジュマルの木」

I'LL Be / パンク・ロック(日本)

歌詞 (一部)
「ありふれた日常 溢れてる愛情 形ある物に価値を求めては 満たされてるフリ 見過ごして見逃して 見落としてたあなたの愛 息をするように あなたを愛したいの いつも いつまでも I know I want 愛の歌 I know I want 愛を I’ll be for you 365日×理想の寿命分の今日 繰り返す日々に意味を 求めてはただ日が暮れるだけ 世界やあなたが笑っても泣いても また日が昇るだけ 息をするように あなたと過ごしたいの 明日も明後日も I know I want 愛の歌 I know I want 愛を I’ll be for you」


– END –

癒しのガイド

spacer_3




 

アーティストを探す (J-POP・邦楽)






This entry was posted in J-POP・邦楽 おすすめ曲 and tagged , , . Bookmark the permalink.