槇原敬之 / J-POP・邦楽 おすすめ曲・PV






槇原 敬之 (まきはら のりゆき)
別名: マッキー (Mackey)
生年月日 (性別): 1969/5/18 (男性)
出身地: 日本・大阪府高槻市
ジャンル: J-POP
職業: シンガーソングライター、作詞家、作曲家、編曲家、音楽プロデューサー
活動期間: 1984年 ~ 現在

楽曲制作については、詞先(しせん)と呼ばれる、詞を先に作る方法を多用。作詞の題材は、主に日常の生活に起こる出来事や恋愛模様であり、現実感のある言葉を用いた表現が選ばれることが多い。楽曲の作風について、特に初期の作品では、恋愛における男性の幼さ、弱さをアイロニックに表現するような歌詞に独自の特色が見られた。近年では、SMAPに提供した「世界に一つだけの花」や「僕が一番欲しかったもの」など、生きることや人のアイデンティティについて深く掘り下げた作品を発表している。

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槇原敬之

どんなときも。 / J-POP(日本)

歌詞 (一部)
「僕の背中は自分が思うより正直かい? 誰かに聞かなきゃ不安になってしまうよ 旅立つ僕の為にちかったあの夢は 古ぼけた教室のすみにおきざりのまま あの泥だらけのスニーカーじゃ 追い越せないのは電車でも時間でもなく 僕かもしれないけど どんなときも どんなときも 僕が僕らしくあるために ”好きなものは好き!”と言えるきもち 抱きしめてたい どんなときも どんなときも 迷い探し続ける日々が 答えになること 僕は知ってるから」

僕が一番欲しかったもの / J-POP(日本)

歌詞 (一部)
「さっきとても素敵なものを 拾って僕は喜んでいた ふと気が付いて横に目をやると 誰かがいるのに気付いた その人はさっき僕が拾った 素敵なものを今の僕以上に 必要としている人だと 言う事が分かった 惜しいような気もしたけど 僕はそれをあげる事にした きっとまたこの先探していれば もっと素敵なものが見つかるだろう その人は何度もありがとうと 嬉しそうに僕に笑ってくれた」

もう恋なんてしない / J-POP(日本)

歌詞 (一部)
「君がいないと何にも できないわけじゃないと ヤカンを火にかけたけど 紅茶のありかがわからない ほら朝食も作れたもんね だけどあまりおいしくない 君が作ったのなら文句も思いきり言えたのに 一緒にいるときはきゅうくつに思えるけど やっと自由を手に入れた ぼくはもっと淋しくなった さよならと言った君の気持ちはわからないけど いつもよりながめがいい左に少しとまどってるよ もし君に1つだけ強がりを言えるのなら もう恋なんてしないなんて 言わないよ絶対」

遠く遠く / J-POP(日本)

歌詞 (一部)
「遠く遠く離れていても 僕のことがわかるように 力いっぱい輝ける日をこの街で迎えたい 外苑の桜は咲き乱れ この頃になるといつでも 新幹線のホームに舞った 見えない花吹雪思い出す まるで七五三の時のよにぎこちないスーツ姿も 今ではわりと似合うんだ ネクタイも上手く選べる 同窓会の案内状 欠席に丸をつけた ”元気かどうかしんぱいです。”と 手紙をくれるみんなに」

世界に一つだけの花 / J-POP(日本)

歌詞 (一部)
「花屋の店先に並んだ いろんな花を見ていた ひとそれぞれ好みはあるけど どれもみんなきれいだね この中で誰が一番だなんて 争うこともしないで バケツの中誇らしげに しゃんと胸を張っている それなのに僕ら人間はどうしてこうも比べたがる? 一人一人違うのにその中で 一番になりたがる? そうさ僕らは世界に一つだけの花 一人一人違う種を持つ その花を咲かせることだけに 一生懸命になればいい」

ANSWER / J-POP(日本)

歌詞 (一部)
「あの日地下鉄の改札で 急に咳が出て 涙にじんで 止まらなくなった 君と過ごしてた さっきまで 嘘みたいだね もう帰る時間だよ 君と僕の腕時計 一緒に並べて 君と僕の手のひらをそっと重ねて 愛という 窮屈を がむしゃらに抱きしめた 二人会える日が少ないから いつも別れ際でため息ばかりついてる 何も言わないで」


– END –

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