いきものがかり / J-POP・邦楽 おすすめ曲・PV






いきものがかり
男女グループ
出身地: 日本・神奈川県
ジャンル: J-POP、ポップ・ロック
活動期間: 1999年 ~ 現在

小学校時代からの同級生である水野良樹と山下穂尊が、1999年2月に男性2人組アマチュアバンドを結成。同年11月にボーカルの吉岡聖恵が加わり、現在の男女3人組となった。メジャーデビューまで主に厚木市・海老名市を中心に音楽活動を行う。2000年9月から2003年4月までは大学受験に伴い活動を休止。活動再開後の2003年8月25日にアルバム「誠に僭越ながらファーストアルバムを拵えました…」でインディーズ・デビューし、2006年3月にシングル「SAKURA」でメジャー・デビューを果たす。

Wikipedia(日本語版) / 公式サイト

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いきものがかり

帰りたくなったよ / J-POP(日本)

歌詞 (一部)
「心の穴を埋めたいから 優しいフリして笑った 出会いと別れがせわしく 僕の肩を駆けていくよ ダメな自分が悔しいほど わかってしまうから損だ 強くはなりきれないから ただ目をつぶって耐えてた ほら 見えてくるよ 帰りたくなったよ 君が待つ街へ 大きく手を振ってくれたら 何度でも振り返すから 帰りたくなったよ 君が待つ家に 聞いて欲しい話があるよ 笑ってくれたら嬉しいな」

SAKURA / J-POP(日本)

歌詞 (一部)
「さくらひらひら舞い降りて落ちて 揺れる想いのたけを抱きしめた 君と春に願いしあの夢は 今も見えているよ さくら舞い散る 電車から見えたのはいつかのおもかげ ふたりで通った春の大橋 卒業のときが来て君は故郷(まち)を出た 色づく川辺にあの日を探すの それぞれの道を選びふたりは春を終えた 咲き誇る明日(みらい)はあたしを焦らせて 小田急線の窓に今年もさくらが映る 君の声がこの胸に聞こえてくるよ」

風が吹いている / J-POP(日本)

歌詞 (一部)
「時代はいま変わっていく 僕たちには願いがある この涙もその笑顔も すべてをつないでいく風が吹いている 僕はここで生きていく 晴れわたる空に誰かが叫んだ ここに明日はある ここに希望はある 君と笑えたら 夢をつなぎあえたなら 信じあえるだろう 想いあえるだろう この時代を 僕らを この瞬間(とき)を 言葉にできないこと 涙が溢れること ふるえる心で感じたすべてが 僕のいままでをつくってきたんだ 出会いとさよならとが決意(おもい)を強くさせた 手を振り誓ったあの日があるから 僕らはここにいるんだ」

ハルウタ / J-POP(日本)

歌詞 (一部)
「伝えたくて届けたくて あの日の君へ いつの日かのサヨナラさえも 胸に仕舞って 空の蒼さに目を細めて何気なくかざした手に 薫る風がそっと横切り季節をまた告げる 口笛をふいに吹いて風向きが変わるように 少しだけ君は涙して ”明日が少し怖いの”と呟いた君の横顔だけを見つめてる 伝えたくて届けたくて あの日の君へ いつの日かのサヨナラさえも 胸に仕舞って いつか僕ら大人になる そして出逢える 君とここで約束するよ だから笑顔で だから笑顔で」

ありがとう / J-POP(日本)

歌詞 (一部)
「”ありがとう”って伝えたくてあなたを見つめるけど 繋がれた右手は誰よりも優しく ほらこの声を受け止めている まぶしい朝に苦笑いしてさ あなたが窓を開ける 舞い込んだ未来が始まりを教えて またいつもの街へ出かけるよ でこぼこなまま積み上げてきたふたりの淡い日々は こぼれたひかりを大事にあつめていま輝いているんだ」

歩いていこう / J-POP(日本)

歌詞 (一部)
「歩いていこう 歩いていこう 僕は”今”を生きていくよ 君がくれた言葉はここにあるよ そうだよ歩いていこう 歩道橋の向こうに冬の都会(まち)が見えたよ ひとかけらの孤独を手に僕は明日をつないでいる ”こころで笑えるかな” いつかの声が聴こえた 白い息が空に消える 寂しくはない 駅へ急ぐよ ”帰らないと決めたんだ” はじまりを告げるように雪が降り始めた」

茜色の約束 / J-POP(日本)

歌詞 (一部)
「茜色した陽だまりのなか 無口な風がふたりを包む 歩幅合わせて歩く坂道 いつもあたしは追いかけるだけ つまずいたり転んで泣いてみたり 決してうまく生きれるあたしじゃないけど あなたがほらあたしの手を引くから 恐がる心も強くねなれるよ だから 泣いて笑ってつないだこの手は 重ねた言葉に負けない約束 あなたに出逢えた茜の空に ほらあの日とおなじことを願うよ」

コイスルオトメ / J-POP(日本)

歌詞 (一部)
「つのる思いを打ち明けた 大きくうなづいてくれた 初めて握る左手は あたしよりもふるえていた 恥ずかしがり屋のあなたは いつもやたらと早足で スキがあればじゃれつこうと たくらむあたし悩ませた 「運命の人よ」「白馬の王子様よ」 あなたはまた照れて 聞き流すけど カンジンなことは ちゃんと伝えて欲しいんだ どうしようもないくらいに 好きだから」


– END –

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